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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 かなり長くさぼってしまった。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 19:30 21:00 23:30 2:00 今日も動いていない。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 連休ですっかり休んでしまったが まだいた。 ビデオを仕掛けてみたいが 光源がない。 どうしようか。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 21:30 23:00 1:30 今日も動いていない。 ますます妖しい。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 ん〜 何故だ 22:30 0:30 2:00 今日も動いていない。 しかし 動いた足跡は確認できる。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 ビデオでも仕掛けて 出入りをチェックする必要があるな。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 23:00 1:30 寝屋から出てこない。 ん〜 これだけ暖かいのに動かないのはおかしい。 もしかしたら 子育てをしているのかもしれない。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 20:00 21:40 23:40 1:30 寝屋から出てこないので 打ち切り。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 なぜ 寝屋を替えないのだろうか。 民家の天井に入ったものが 替えない場合もあるようだが。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 今日も動いているか確認に。 20:00 昨夜の残さ捨て場にいた。 冬ごもり明けで 餌をむさぼっているのか。 懐中電灯を向けると 2m程度のところに2匹いる。 しばらく様子を見ていると ハクビシン同士が 「ガァオー」とお互いを威嚇し合っている。 これは 飼育ハクビシンと同じだ。 また 懐中電灯の光りに対して 光源のほうを見るが 敏感には反応しない。 飼育ハクビシンは 光りに対して警戒するどころか 寄ってくる。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 さすがに夜でも暖かい。 もう春だから ベッカムも動いているはずと・・・。 期待を裏切らないベッカムが愛しい。 23:55 強い発信音。 野菜の残さを崖下に捨てている場所から。 その方向に懐中電灯を当てると 鈍いオレンジ色の目が2つ光っている。 およそ30m先。 発信器を装着し放獣してから半年 音だけは聞いていたが 元気に動いているベッカムを確認できたことに 感動! |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:22:00寝屋D付近に行くと 寝屋から南に50mくらいのところにいた。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 昨夜 みぞれが降った。 足跡を確認に 寝屋Dへ。 あるある。 可愛い5本の指が。 動いている確たる証拠。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 20:00 22:00動いていない。 以降3:00間で動かず 打ち切り。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 動いたぞー! 18:30にはまだ寝屋にいた。 20:15 寝屋から150mほどのところ 22:10では寝屋の直近 22:20寝屋に入ってしまった。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D 21:10 23:20 動かないので 終了。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D 20:10 21:40 23:20 1:00 3:00 動かないので 終了。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D おー! 動いたー! 12/26以来。 夕方寝屋の確認に行ったときは やっぱりいたって言う感じ。 きょうも動かないんだろうなって思っていて 20:30 いつもと違う方向から 強い電波が。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:やっぱり発信音は確認できず。 B:寝屋D 3:00時点で動き出していないため 打ち止め。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D 寝屋から動き出すことなく 朝を迎えた。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋Dから動き出さず。 雪が降ったので 足跡を確認したが 動いた形跡無し。 |
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M:発信音は確認できず。 このまま 発信器が壊れたとして うち切るのか。 B:寝屋Dから動き出さず。 |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 これから先 もう期待できないのだろうか。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音は確認できず。 B:寝屋D これだけ毎日同じところに居られると 発信器が落ちたのではないかと心配になる。 |
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M:利用していそうなところを重点的に捜索したが 発信音は確認できず。 B:寝屋D |
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M:発信音を確認できなかった。 B:寝屋D 2:30になっても寝屋を動こうとしないので 高校生たちが炭焼きをしているところで 火に当たって体を温め 終了。 しかし この冷え込みはすごい。 ジーパンでは 腿の後ろ側が じんじんとくるほど冷たくなってくる。 |
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M:夕方 見つからない。 B:寝屋D |
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M:朝 夕方 見つからない。 B:寝屋D |
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M:朝 夕方 やっぱり見つからない。 19:30アンテナを持ち 寝屋@付近を捜索。 いた! 音が割れるほど近い。 20m以内だろう。 しかし 突然音がとぎれた。 それきり 30分付近を探し回るが・・・。 やっぱり 問題は発信器だ。 B:寝屋D |
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M:今日も 朝 夕方探したが見つからない。 そこで 動き出してからならと思い 21時に探すと いた! 寝屋@付近で発見。 どうも納得がいかない。 やはり気温も下がり 発信器自体が冷たくなったので 調子が悪いのだろうか。 B:寝屋D 昨夜の夜は 動いていた。 |
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M:不明。捜索範囲を広げ 朝晩じっくり探してみたが 見つからず。 突然いなくなるはずはないので どうしたのだろうか。 B:寝屋D |
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M:寝屋E B:寝屋D |
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M:寝屋A ミルクのお気に入りの寝屋@付近と 秩父橋付近の餌となるものを探してみた。 雑排水が複数流れ込む付近に長く滞在することから よく見てみたが 餌となるようなものが見あたらない。 沢ガニもみあたらない。 はたして何を・・・。 B:寝屋D |
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M:寝屋@ 寝屋から出て いつも必ず 時間を費やす橋の下へ。 そこが餌場なのだろう。 その後急いで 寝屋へ。 B:寝屋D 寒いのだろうか まったく動かなかった。 ベッカムが動かなかったのを確認したのは始めて。 |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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22:00すぎから大雨になり 途中で中止とする。 M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:寝屋@ B:寝屋E |
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M:寝屋@ 早朝見つからず。暗くなってから探すと@にいた。 やはり発信器がおかしいのか。 B:寝屋E |
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M:寝屋@ 早朝 一生懸命探したが見つからず 夕方暗くなってからもう一度車で探すと 今朝探した@にいた。 発信器から 時たま電波が出ていないような気がする・・・。 B:寝屋D |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:寝屋F 新たな寝屋。 線路脇にある民家の床下。 B:寝屋D |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:寝屋@ 行動範囲がすごく狭い。 寒さのため 無駄な動きを極力抑えているように思える。 B:寝屋E 寒さのため電波が凍りついているようで 入りが悪い。 おそらく風を避けるため 断崖のへり部分を多用しているように感じる。 |
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M:寝屋@ B:寝屋E |
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M:寝屋A B:寝屋E |
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M:寝屋@ B:寝屋F |
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M:寝屋@ B:寝屋E |
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M:寝屋E B:寝屋D |
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M:寝屋E 新たな寝屋。 かなり古い廃屋。 以前追いかけていた”もんた”も使っていたところ。 B:寝屋D ベルトコンベアを通すための橋。 管理するための人がいたので コンベアを覆う建物の中に入り 寝屋のがさ入れ。 ベッカムがいると思われる橋脚部分には直接行けないので 地雷探知機のように床を探索。 案の定 橋の中央部の橋脚にいた。 |
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M:寝屋@ 前半部分に餌を探し回っているようだ。 後半は寝屋に向かって 一直線に向かっているような感じ。 B:寝屋C ミルクと同様な動き。 |
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M:寝屋A B:寝屋E |
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M:寝屋D 新たな寝屋。 またもや側溝の中。 22:00ごろには 寝屋には居ず 出歩いているようだ。 B:寝屋E |
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M:寝屋C 22:00ごろ まだ寝屋から動き出していない。 B:寝屋E 〃 |
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M:寝屋C B:寝屋E |
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M:寝屋C B:寝屋E |
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M:寝屋C 昨夜テレメで 行方不明になったので 寝屋を4時間を掛けて探した。 その結果 あらぬところにいた。 B:寝屋E |
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M:寝屋B ミルク始めてのテレメ。 寝屋からそう遠くないところで活動。 3つの寝屋から考えると 活動域の端の方で行動していたようだ。 3:00過ぎ もう寝屋にはいるのかと思ったら 次に探したときは どこにもいない。 B:寝屋F 急激に寒くなったせいなのか 23:00を過ぎても寝屋から動き出そうとしない。 その後 川沿いのカニでも食べに行ったのであろう。 朝方には すぐ隣の寝屋 雨水管の中へ。 |
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M:昨日の雪辱戦として 早朝に懸けたが 叶わなかった。 夕暮れから 2時間たったころ 再び。 微かに音が・・・。 音が四方八方から入り なかなか特定できない。 アンテナを持つ手が痺れ 徐々に絞り込む。 かなり新しい家だが 空き家になっている2階付近からの電波が強い。 寝屋「A」とする。11/29〜12/4寝屋<110kb> B:寝屋C |
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M:予測される行動範囲以上を 5時間に渡り探したが こつ然と消えた。 B:寝屋C |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:寝屋@ B:寝屋D |
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M:荒川沿いにある廃屋の天井だと思われる。寝屋「@」 B:欠測。 |
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M:ミルクを捕獲。 B:欠測。 |
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寝屋C。 |
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欠測 |
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寝屋E。 |
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寝屋E。 檻移動 |
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再び寝屋E。 |
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寝屋C。 ひぇ〜 自転車の直前を まるまる太ったアナグマが横断。 片手にアンテナを持っていたので おっとっと! 今日は以外とこぢんまりとした行動。 寝屋を出てすぐに餌場と思われるところ周辺をウロウロするだけ。 その後 使用する寝屋に向かって進むように 川沿いを移動。 |
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寝屋E。 |
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昨日 初霜があり また 木枯らし1号も吹き 相当な冷え込みだった。 ベッカムは 元々は熱帯地方の動物。 その寒さに震え上がったに違いない。 案の定 寝屋を寒風吹きすさぶ 橋の下から 雨水が流れ込む集合マスの中にいた。 地雷を探すように アンテナをマンホールに向けると ピンピンと反応した。 寝屋Eとする。 |
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寝屋D。 |
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寝屋D。 |
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寝屋D。 |
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寝屋D。 10月の行動域と だいぶ変わってきた。 その理由はわからないが 寝屋の場所も ”D”を多用している。 その寝屋Dを特定した。 驚くことに ベルトコンベアーを渡すために作られている長さ150mほどで 2本の橋脚で支えられているが こちら側から1/3行ったところの橋脚 つまり橋の真下にあるアングル内にいた。 川面から50m位はあると思う。 そに行くには 直径30cmくらいのパイプの上を歩いていくしかない。 案の定 足跡があった。 |
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寝屋D。 |
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寝屋D。 |
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寝屋C。 |
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欠測。 |
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寝屋D |
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新たな寝屋を発見。 採掘した岩石を運ぶためのベルトコンベアーが通る大きな建物の中のようだ。 寝屋Dとする。 ベッカムがなぜ断崖付近を好んで行動するのか その意味が理解できた。 A・B・Cの寝屋付近を探ったところ 断崖になっているため かなり広範囲に渡って 水がしみ出し 水滴がしたたり落ちている。 その下は湿潤であるため 沢ガニがいっぱいいた。 なるほどと感心。 ベッカムの主食はカニだったのだ。 |
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頭が割れそうに痛かったため 寝込んでしまって 欠測。 |
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寝屋C。 |
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寝屋C。 |
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寝屋C。おおまか2か所に 滞在する時間が長かった。 餌は何なのだろうか。 再び寝屋C。 |
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旅行のため 欠測。 |
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3連ちゃん。 |
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昨日と同じ。 今日は 朝と昼 2回確認した。 昼は 千葉県の匝瑳から来た人たちと テレメの体験をしていただきながら。 |
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ここ数日 毎日使用する寝屋が変化している。 規則性は全くないように感じる。 |
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調査を開始して 始めての寝屋。 やはり断崖の上の方で 大きな根元のようだ。 |
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中一日おいて また同じ寝屋を使っている。 使用頻度が一番多い。 この寝屋を 以後Aとする。 |
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寝屋を新たに発見。 中段のケヤキ大木の根本のようだ。 |
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寝屋は4連ちゃん。 行動は 荒川沿いの崖の上下を歩いていた。 途中で 眠気に勝てず ダウン。 |
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昨夜と同じ 中段の下の林の中で 3連ちゃん。 |
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昨夜と同じ 中段の下の林の中。 アカシアの木がいっぱいあるところ。 |
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ベッカムは 今までに経験していたハクビシンより 寝屋数が少ないようだ。 きょうは 中段の下の林の中。 アカシアの木がいっぱいあるところ。 |
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昨夜と同じ 小川の合流地点の湿地帯にいたようだ。 |
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小川の合流地点の湿地帯にいたようだ。 |
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昨夜と同じ場所 2連ちゃん使用。 ベッカムは どうも寝屋を連続して使用することがあるようだ。 家屋を利用しているハクビシンは 連続使用をしているのを経験しているが 屋外の冬期以外では 始めてのハクビシン。 |
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小川合流地点の中段くらいにいたようだ。 川の崖っぷちを歩いているが 何か餌があるのだろうかと 昼間歩いてみるが それらしきものが見あたらない。 餌は何なのか。 |
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電波が弱いことから 断崖の中段にいたようだ。 |
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昨日と同じ 小川の合流地点の湿地帯にいたようだ。 |
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小川の合流地点の湿地帯にいたようだ。 |
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昨日と同じ寝屋を利用しているようだ。 昼間は かなり電波が弱い。 周波数をずらすことによって 位置確認がしやすい。 |
| 今日は 10/7と同じ寝屋のようだ。 半径10mくらいまで 寝屋が絞り込まれた。 |
| 今夜の行動の特徴は 断崖付近の往復と 沢の一部湿地帯となっているところに滞在するようにしていたこと。 餌が豊富なのだろうか。 |
| 昨日もそうだったが 電波が入りにくいところと 極端に強いところがある。 このベッカムが動いている周辺の環境は 周囲の土地から50mくらい下に荒川が流れ 水の流れによりえぐり取られたような断崖で 数十キロも続く地形である。 その荒川と断崖絶壁に沿うように動いている。 そのため 断崖の下の方にいる場合 荒川と直角にアンテナを向けると電波が入りずらく 平行に向けると入りやすい。 きょうも断崖の下の方にいた。 |
| きょうは 断崖絶壁の下段にいた。 |
| 動きがあった。 発信器が外れたのかと心配していたが・・・。 きょうは 断崖絶壁の中段にいた。 |
| やっぱり今日も 寝屋は 断崖の上の林の中。 |
| 寝屋は 今日も断崖の上の林の中。 |
| 寝屋は 断崖の上の林の中。 |
| ベッカム始めてのテレメ。 電波が強くて なかなか居場所が特定できない。 非常に難しい。 これからが思いやられるが 始めたからにはやらなくては。 ベッカムの今日の動きの特徴は 荒川沿いを動くと共に 付近の畑の中を動き回る。 寝屋は前日とほぼ同じと考えられる。 |
| 仕事帰りに 捕獲地点から1km以上離れたところから 発信音が聞こえた。 朝は聞こえなかったことから 夜間は電波状態がいいらしい。 電波が強すぎて 寝屋位置特定不能。 |
| 捜索第1日目は 寝屋調査のみ。捕獲場所から200mほど離れた断崖の林の中。 |